MAHAROとは?

福祉研究会 MAHARO のホームページへようこそ

 福祉研究会MAHAROは、20代の福祉・医療従事者が「福祉・医療の質の向上」「福祉×医療×地域ネットワーク構築」をめざし立ち上げた団体です。福祉・医療従事者が中心となり休日を利用し活動しています。

●理念

人と自然と動物との共生を目指し、総合的・多角的・国際的な視点から共生福祉に関する活動を展開します。

●3つの柱

1)人と自然と動物との共生を目指します

2)人と自然と動物に優しい社会を実現します

3)人と自然と動物に関する研究を行います

●福祉研究会 MAHAROの主な活動

・福祉カレッジ
専門家をお招き定期的なセミナーを開催しています。

イベントの企画・運営など

 

*********************************************************************** 

合同活動

※岡崎市市民活動団体 福祉研究会MAHAROとGlobal NET YUKIは提携いたしました。

+人と自然と動物との共生コラムの発行

「人と自然と動物との共生コラム マハロのいろ」発行コラムは、コチラ

+マハロの小さなお店屋さん(海外フェアトレード商品等の販売・オリジナルグッズの開発)

+国内外の福祉に関する調査研究

+警察犬の育成

*********************************************************************** 

歴史
2007年
当時高校生であった2名(YUKIとEMIKO)が立ち上げた小さな団体です。動物福祉を学び、動物の命や虐待に関して同級生に伝える活動からはじまりました。休日を利用し、地域のゴミ拾い活動や補助犬(日本では、盲導犬・介助犬・聴導犬のことを指す)の啓発活動を行いました。
2010年
社会人となり、人の福祉分野に関する活動へ展開しました。
2013年
福祉は知ること、学ぶことからはじまるをモットーに、
MAHAROの理念でもある人と自然と動物との共生を目指した活動を始動。
2015年
福祉研究会MAHAROとして「福祉」をテーマにした活動を行っています。

2016年

岡崎市市民活動団体登録。

平成28年度福祉カレッジは、赤い羽根共同募金補助事業として開催しました。

2017年

名古屋市市民活動団体登録。

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

初代役員

DSC00049.JPG

(代表)米倉(副代表)鈴木(経理)宮崎

2016年役員

2016yakuin.png 

(代表)米倉(副代表)宮崎(事務局長)鈴木(経理)工藤(監事)江崎

2017年役員

2017.jpg

(代表)米倉(副代表)宮崎(経理)工藤(監事)江崎(開発P)太田

(外部アドバイザー)吉田さま